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愛知県弥富市の介護施設・老人ホーム検索結果一覧

全12件中1件〜10件目を表示しています

サンライズ

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:93,000円〜
月額利用料:145,000円〜
定員22 名
開設年月日2012/11/1
住所〒498-0041 愛知県弥富市芝井四丁目10番2号
アクセス名鉄名古屋線「弥富駅」よりコミュニティバス「きんちゃんバス」(南部ルート左回り)乗車、バス停「芝井」より徒歩3分
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スマイルあすなろ

  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:100,000円〜
月額利用料:128,000円〜
定員20 名
開設年月日2014/4/1
住所〒498-0036 愛知県弥富市森津7丁目5-1
アクセス近鉄名古屋線「弥富駅」南口より弥富市コミニティバス「きんちゃんバス」にて「藤の棚」バス停下車徒歩5分
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どんぐりの里

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:99,900円〜
定員18 名
開設年月日2015/4/1
住所〒498-0036 愛知県弥富市森津九丁目14番地4
アクセス0567-67-5545
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アヴェニール平島

  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:264,000円〜
月額利用料:117,000円〜
定員28 名
開設年月日2018/6/1
住所〒498-0031 愛知県弥富市平島町東勘助37-1
アクセス近鉄名古屋線「近鉄弥冨」駅より徒歩13分
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介護老人保健施設ぺジーブル弥富

介護保険施設
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員74 名
開設年月日2014/11/19
住所〒490-1405 愛知県弥富市神戸二丁目53番地
アクセス弥富市コミュニティバス バス停「十四山支所」から徒歩3分 近鉄「佐古木」駅から車で5分
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0567-74-0770
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介護付有料老人ホームゆたか

介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員30 名
開設年月日2015/9/25
住所〒490-1428 愛知県弥富市竹田四丁目46番地
アクセス近鉄蟹江駅から飛島公共交通バス蟹江線にて「善太橋西」下車、徒歩5分
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グループホーム森津

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員18 名
開設年月日2004/7/1
住所〒490-1403 愛知県弥富市鳥ケ地2丁目176番地3
アクセス近鉄・名鉄・JR「佐屋駅」より車で10分、または福祉巡回バス「森津の藤」下車徒歩5分 伊勢湾岸自動車道「湾岸弥富IC」より車で10分
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ひまわり会館 弥富

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員36 名
開設年月日2014/4/1
住所〒498-0031 愛知県弥富市平島町西新田103
アクセス近鉄弥富駅(近鉄名古屋線)より1.3km 弥富IC(東名阪自動車道)より3.1km
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グループホーム 森津の里

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員18 名
開設年月日2010/7/1
住所〒490-1403 愛知県弥富市鳥ケ地2丁目176番地4
アクセス 近鉄・名鉄・JR「弥富駅」より車で5分又はバスにて15分・東名阪「弥富」インターより車で10分・湾岸弥富インターより車で10分
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メディカルホームローズ

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員30 名
開設年月日2013/4/2
住所〒490-1413 愛知県弥富市子宝町2丁目105番地1
アクセス近鉄「佐古木」駅より車で約10分
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弥富市の特徴

【弥富市の概況】

 弥富市は、愛知県の西部に位置し、南部は名古屋港西部臨海工業地帯をへて名古屋港の港湾海域に臨む、海抜ゼロメートルの臨海都市です。極めて平坦な南北に長い地形です。
 「金魚の聖地」と呼ばれる程金魚の飼育・流通が活発で、全国規模の品評会なども行なわれています。弥富の金魚は「弥富金魚」のブランド名で高い評価を受けています。
 歴史は主に江戸時代に始まり、明治初期には弥富町の前ヶ須宿から十四山を経て名古屋の熱田に至る新東海道が開設され、その後名古屋と関西方面を結ぶ関西鉄道(現JR関西本線)が開通、昭和初期には関西急行電鉄(現近鉄名古屋線)や国道1号が開通しました。昭和30年代以降には、名四国道(現国道23号)が通るとともに、近年では東名阪自動車道、伊勢湾岸自動車道というように東西を結ぶ動脈が築かれてきました。
 JR関西本線と名鉄尾西線総合駅である弥富駅と、近鉄名古屋線の近鉄弥富駅周辺に市街地が形成され、毎日多くの人が行き交います。
 また、本市は平安時代まで市域のほとんどが海中にあり、干拓で作られた地域が多く、水との闘いを繰り返してきました。特に、昭和34年の伊勢湾台風の折には、海岸や河川の堤防が決壊して、甚大な被害を受けました。
  昭和40年代から、名古屋市との行き来に便利な地域として、鉄道駅周辺を中心としてベッドタウンのように住宅開発が進み、人口が大きく伸びました。今日でもマンション開発などが盛んで、人口が穏やかに伸びています。一方、北部、南東部の区域には水田地帯が豊かに広がっており、弥富市は都市部から農村部、海岸部までを持つ豊かな地域となっています。

【弥富市の魅力:弥富金魚】

 弥富金魚の始まりは、約150年前。ある郡山の金魚商人が、東海道五十三次の熱田の宿(名古屋市)をめざす道中、前ヶ須(弥富市)の宿場町で金魚を休ませる池を作って放したところ、その愛らしい姿に魅せられた寺小屋の権十郎がぜひにとこれを購入し、飼育を始めたことが始まりとなりました。やがて明治に入り、佐藤宗三郎によって採卵・孵化が成功、本格的な養殖が始まりました。当地域が木曽川下流の水郷地帯で、水量・土質共に金魚に最適だったことが、日本一の金魚の産地を支えました。
 また、生産地としてだけではなく、流通拠点としても我が国有数の市場となっており、日本にいる金魚の全品種約26種類がすべて揃います。

【弥富市の魅力:水耕栽培】

 日本の水耕栽培のパイオニア的存在「株式会社M式水耕研究所」は、弥富市の企業です。
 伊勢湾台風で農地が水没してしまい唖然とする中、“浮き草”を見つけたことが水耕栽培研究の始まりとなりました。当初は「農業は土だ」という考え方が強く、奇異の目で見られることもありましたが、回転率の高さ、均一的な成長の確保(不良率の改善)、「作業性の効率」で、圧倒的な収穫量を実現しています。
 近年では、異常気象、環境汚染などの地球的背景から、普及が進んでいます。また、食べるための植物栽培としてだけでなく、農業×建築など、他分野とのさまざまなコラボレーションも注目されています。

【弥富市の高齢者施策】

 東日本大震災、熊本地震の発生などを背景に、地域コミュニティによる自主的な防災活動や避難支援活動の重要性が一層注目される中、弥富市でも、市民と行政との協働のまちづくりを目指し、市民アンケート、市民ワークショップ、パブリックコメント、愛知大学との連携協定による学生の政策提言などの意見を取りこみ、平成31年度から平成40年度までの計画期間10年の第2次総合計画を策定しています。
 高齢化がピークを迎える平成37年度を見据え、増加が見込まれる認知症高齢者対策としては、予防教室やふれあいサロン、認知症サポーター養成講座の拡充と、「認知症初期集中支援チーム」による自立支援のサポートをきめ細かに行い体制づくりをしています。

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