メールでのお問い合わせはこちら 電話受付時間 年中無休 9:00~19:00 0120-89-1165
これから住まいを探すガイドブックを無料進呈 お申込みはこちら

愛知県・名古屋市
高齢者介護施設・老人ホーム紹介センター

メディア対応・業務提携
採用情報
介護施設の方へ
facebook
電話受付時間:年中無休10:00~18:00 0120-89-1165
メールでお問い合わせ
MENU

施設を探す

愛知県豊明市の介護施設・老人ホーム検索結果一覧

全11件中1件〜10件目を表示しています

ファミリアおおくて

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:240,000円〜
月額利用料:149,000円〜
定員9 名
開設年月日2014/6/1
住所愛知県豊明市大久伝町南58
アクセス名鉄豊明駅からタクシーで約10分
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

住宅型有料老人ホーム誉

  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:138,000円〜
定員8 名
開設年月日2018/3/1
住所愛知県豊明市間米町榎山900-61
アクセス名鉄名古屋本線「前後駅」より徒歩19分
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

サンセットケア下高根

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:170,000円〜
月額利用料:169,800円〜
定員28 名
開設年月日2015/9/1
住所〒470-1106 愛知県豊明市沓掛町下高根329
アクセス名鉄名古屋本線 豊明駅から3.2km
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

ケアタウン豊明

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:400,000円〜
月額利用料:179,000円〜
定員32 名
開設年月日2006/2/16
住所愛知県豊明市三崎町中ノ坪24-8
アクセス名鉄名古屋本線「前後」駅より車で約5分
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

グループホームひびきの家豊明

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員18 名
開設年月日2008/6/1
住所〒470-1101 愛知県豊明市沓掛町東門22番1
アクセスひまわりバス「豊明高校」下車し、西に150m。
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

豊明老人保健施設

介護保険施設
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員298 名
開設年月日1989/4/1
住所〒470-1101 愛知県豊明市沓掛町桟敷7-30
アクセスひまわりバス「豊明老人保健施設」下車、徒歩約1分。
お問い合わせはこちらから
0562-93-8411
詳細はこちら

グループホーム ぴぃす

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員18 名
開設年月日2012/4/1
住所〒470-1161 愛知県豊明市栄町大原31-1
アクセス前後駅 南口 徒歩15分
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

グリーンヒルズ相生

サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員120 名
開設年月日2013/4/1
住所〒470-1101 愛知県豊明市沓掛町山新田50-1
アクセス市バス「地下鉄徳重」発巡回バス1番のりば乗車、「藤塚1丁目」下車 徒歩3分
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

シルバーハウス鶴の会

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員11 名
開設年月日2017/1/20
住所〒470-1131 愛知県豊明市二村台7丁目10-9
アクセスひまわりバス停「二村台7丁目」下車徒歩3分
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

特定施設ケアハウス勅使

介護保険施設
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員50 名
開設年月日2003/4/1
住所〒470-1101 愛知県豊明市沓掛町山新田55番地の1
アクセス名古屋市営「神の倉」バス停下車徒歩15分
お問い合わせはこちらから
詳細はこちら

全11件中1件〜10件目を表示しています

豊明市の特徴

【豊明市の概況】

 豊明市は、愛知県のほぼ中央部に位置しています。昭和47年に愛知県で30番目の市として誕生しました。
 市内には、わずか十分の一とも云われる軍勢の織田信長が今川義元を奇襲で打ち破った戦いで有名な「桶狭間古戦場伝説」があり、毎年6月には盛大な武者行列の「桶狭間古戦場まつり」が開催され、当時にタイムスリップしたかのような迫力でにぎわいます。他にも、市内を一望できる名勝地「二村山」や、今も残る鎌倉街道などの史跡があります。
 また、競馬ファンにはおなじみの「JRA中京競馬場」があり、大人だけの遊び場ではなく、子供がのびのび遊べる馬場内遊園地や、ポニーに乗れるポニーリンクなど、家族で楽しめる施設も充実しています。
 市民の楽しみとしては、春には戦国武将の霊を慰める「桶狭間古戦場まつり」、秋には高さ約12メートルのやぐらの上で獅子を舞う県指定無形民俗文化財「大脇の梯子獅子」、市指定無形民俗文化財「上高根の棒の手」と火縄銃の発砲音が轟く「警固まつり」などがあり、豊明の風物詩として親しまれています。
 市の南部には、国道1号・23号と伊勢湾岸自動車道が合流するとともに名鉄名古屋本線が走り、関東圏や関西圏へのアクセスが便利になっています。この交通の利便性から、豊明インターチェンジ周辺を中心とした開発が進み、歴史と自然環境を保存しながらも、快適な居住環境を備えた名古屋都市圏の住宅都市として発展をしています。
 豊明インターチェンジ近くの「愛知豊明花き地方卸売市場」は、鉢物花き市場として国内最大級の取扱高を誇ります。切り花の取扱いを始め花き専門市場としての機能が充実しており、花き・園芸の流通拠点となっています。

【豊明市の魅力:桶狭間の戦いにまつわる史跡】

 市内には、今川義元の本陣の場所として唯一、国指定史跡となっている「桶狭間古戦場伝説地」の他、戦にまつわる数々の史跡があります。
 桶狭間の戦い前夜に今川義元が入城した城の城址「沓掛城址公園」、桶狭間の戦いの戦死者約2500人を供養した塚「戦人塚」、今川義元の仏式墓所や本陣跡の石碑、今川軍の重臣・松井宗信の墓碑が残る「高徳院」など。信長と義元のゆかりの地を巡る散策コースも人気があります。



【豊明市の魅力:自然を生かした憩いの場】

〔三崎水辺公園〕
 170本の桜が咲き誇る桜の名所。全長870mのジョギングコースに、遊具や健康器具もあり、市民の健康維持に役立っています。季節毎にさまざまな野鳥や花を観察することもできます。

〔二村山〕
 豊明市の最高地。山頂の展望台からは、豊明市全域を見渡せ、晴れていれば猿投山や伊吹山地、御嶽山までを一望でき、古くから景勝地として知られています。山頂近くには、山賊に襲われた旅人の身代わりになったとされる二村山峠地蔵尊があります。

〔ナガバノイシモチソウ自生保護地〕
 ナガバノイシモチソウは全国で2か所しか咲かない食虫植物。赤くてかわいい花が咲きます。毎年8月ごろ、期間限定で一般公開されています。
 
〔大狭間湿地〕
 面積2290m²の湧水湿地。トウカイコモウセンゴケ・モウセンゴケ・ホザキノミミカキグサなどの東海地方を特徴づける種や、ミカヅキグサ・イボミズゴケなど北方系の種など、さまざまな湿地植物が生息し、貴重な生態系を形づくっており、市の天然記念物に指定されています。7月~10月の限られた日のみ一般公開されています。





【豊明市の高齢者施策】

〔地域自治の支援〕
 豊明市には27の行政区があり、地域自治に関して区や町内会が大きな役割を果たしています。老人クラブや子ども会が主体となって実施する三世代交流事業や、マンションの1室を毎週1回開放し、憩いの場=居場所を提供する「おひま会」の立ち上げなどが行なわれています。このような、区や町内会などの地域組織(消防団、老人会、婦人会、子ども会等の団体)が取り組む地域のまちづくり事業について、豊明市は財政支援を行っています。
 また、70歳以上のひとり暮らし高齢者や70歳以上の高齢者のみで構成される世帯を対象に、緊急通報装置を設置したり、判断能力が不十分で、お金の管理などに不安のある方を対象に日常的金銭管理や書類などのお預かりサービスを実施するなど、独自の高齢者施策を行なっています。

ページトップ