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愛知県・名古屋市
高齢者介護施設・老人ホーム紹介センター

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コンシェールささしま

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:12,160,000円〜
月額利用料:231,000円〜
定員82 名
開設年月日2015年05月01日
住所愛知県名古屋市中村区平池町4-60-5
アクセス名古屋臨海鉄道西名古屋港線(あおなみ線) ささしまライブ駅徒歩2分
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住宅型有料老人ホーム稀楽

  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:180,000円〜
月額利用料:163,000円〜
定員62 名
開設年月日2011年08月01日
住所愛知県名古屋市中村区岩塚町字上小路77-2
アクセス市バス 岩塚本通り5丁目 徒歩4分
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そんぽの家 中村公園

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:141,400円〜
定員77 名
開設年月日2005年07月01日
住所愛知県名古屋市中村区荒輪井町2-16-1
アクセス地下鉄東山線 中村公園徒歩24分/市バス 荒輪井徒歩3分
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医心館 本陣

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:78,000円〜
定員21 名
住所愛知県名古屋市中村区上ノ宮町2-4-1
アクセス地下鉄東山線 本陣徒歩4分
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ハートヒルズ岩塚

  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:50,000円〜
月額利用料:129,230円〜
定員28 名
開設年月日2012年04月04日
住所愛知県名古屋市中村区畑江通9丁目17-1
アクセス地下鉄東山線「岩塚駅」 3番出口より徒歩3分
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ほんじんの森

  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:80,000円〜
月額利用料:92,980円〜
定員26 名
住所愛知県名古屋市中村区鳥居通3-43
アクセス地下鉄東山線「本陣駅」4番出口より徒歩5分
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ほのかの森

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員64 名
住所愛知県名古屋市中村区則武1-24-21
アクセス地下鉄東山線 亀島駅徒歩10分
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なかむらの森

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員27 名
住所愛知県名古屋市中村区中村町3-49-1
アクセス地下鉄東山線 中村日赤駅徒歩4分
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MOTETTO 名古屋

  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:256,000円〜
月額利用料:212,200円〜
定員129 名
開設年月日2016年05月01日
住所愛知県名古屋市中村区亀島1-4-4
アクセス地下鉄東山線「亀島」駅下車 徒歩2分
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とよとみの憩

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:168,000円〜
定員41 名
開設年月日2017年02月01日
住所愛知県名古屋市中村区森末町2-28
アクセス地下鉄東山線「本陣」駅下車、4番出口より徒歩5分
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全52件中1件〜10件目を表示しています

名古屋市中村区の特徴

【中村区の概況】

 中村区は名古屋市の西部に位置します。平安時代にはすでに中村公園一体を中村郷と呼んでおり、その地が大部分を占めていたことから区名として命名されました。人口は昭和40年頃をピークに減少傾向にあり、65歳以上の高齢者の割合は市内で3番目に高くなっています。
 区内は、地理的特徴から、東部の都心地域、中央部の商業・住宅地域、西部の住宅・農業地域の3つに大きく分けることができます。
 東部:陸の玄関である名古屋駅を中心としたビジネス街・商店街・地下街や成果水産物の民間市場などからなり、名古屋の経済活動の中心的役割を担っています。国際交流施設「名古屋国際センター」は、国際都市名古屋のシンボル的存在です。近年ではJRセントラルタワーズやミッドランドスクエアを始め、JRゲートタワー、JRタワー名古屋、大名古屋ビルヂングなどの超高層ビルが次々と建設され、個性的な都市景観が名古屋の新しいランドマークとなっています。今後も平成39年のリニア中央新幹線の開業を見据えて活気に満ちたまちづくりが進んでいます。
 中央部:幹線道路沿いを中心に商店やマンションが建ち並び、静かな住宅地が形成されています。一方、昔ながらの木造家屋もあり、文化遺跡も多く残っています。特に中村公園一帯は豊太閤ゆかりの地として名高く、豊臣秀吉を祭った豊國神社、秀吉生誕にまつわる碑や竹林、その家臣で名古屋築城の名将加藤清正の出生地と言われる妙行寺など、二公にちなんだ史跡が多く残されています。
 西部:農地の宅地化がかなり進み、住宅地の所々に農地が点在する地域です。庄内川堤防沿いには、稲葉地公園や横井山緑地などの公園に加え、枇杷島橋から横井大橋にかけての河川敷を利用した緑地が連なり、広大な緑地帯となっています。自然とふれあう区民の憩いの場として多くの利用があります。

【中村区の魅力:大規模再開発】

〔ささしまライブ24〕
 名古屋駅の南に広がるささしまライブ24は、旧国鉄笹島貨物駅跡地の約12.4ヘクタールと中川運河船だまり周辺を含む地区。こちらでは本格的な再開発が行われています。名古屋大都市圏の玄関口にふさわしい魅力と活気に満ちたまちをめざして、JICA中部、愛知大学名古屋キャンパス、中京テレビ放送社屋や各種商業施設が建設され、大規模な再開発地区としてやホテルなどの誘致も進められています。
 平成29年に「ささしまライブまちびらき GLOBAL DAYS 2017」が開催され、着々と新しい街ができつつあります。

【中村区の魅力:伝統的な祭り・伝統文化】

 区内には神社・仏閣が多く、近代的なまちづくりが進む一方、歴史的なまちとしての側面も併せ持っています。
昨年は区政80周年を迎え、さまざまな記念事業やイベントが行われ、一層の魅力づくりに取り組んでいます。

〔豊國神社:太閤祭〕
 尾張国中村出身の豊臣秀吉公を偲んで、毎年5月(5月18日(秀吉公の命日)の直前の日曜日)に行われる区民の祭り。参道には、豊太閤頭巾行列や出世稚児行列をはじめ、各町内から神輿や踊りの行列が繰り出し、大勢の見物人で賑わいます。中村公園内の野外ステージでは、地元団体のユニークな催し物も行われます。

〔七所社:きねこさ祭〕
 尾張三大奇祭のひとつで、名古屋市無形民族文化財です。「きねこさ祭」の名前は、祭りに使用する祭具のきね(たて杵)とこさ(杵か らこすり落とした餅の意)に由来します。毎年旧暦の1月17日に厄除け、子孫繁栄、天下太平、五穀豊穣などを祈念して行われる祭礼で、特に厄除けに霊験があると伝えられています。

〔花車神明社:例大祭 名駅山車揃え〕
 毎年10月第2土日に開催されます。下花車「二福神車」、上花車「紅葉狩車」、内屋敷「唐子車」の3輌の名古屋型山車が、日中は別々に曳行され、土曜夜、神明社前に揃います。神前でからくり奉納の後、3輌は向き合い、からくり上演やしゃぎり(山車の前輪を持ち上げ回転する)などを披露し、曳き別れます。
「二福神車」は、宝袋のからくりが半分に割れて中から宝船が登場する縁起のいいからくりが特徴です。

〔伝統文化 素盞男神社:酉の市〕
 戦前戦後の中村遊廓を見続けた神社。かつて中村廓と呼ばれた場所に昭和8年に移されました。名古屋では少ない酉の市が行われ、商売人などで賑わいます。

【高齢者向けの施策】

 中高年の男性を対象とした「キラ☆キラおやじ養成講座」は平成24年より、毎月1回行なわれています。
女性に比べて孤立する傾向が高いと言われる男性高齢者が社会から孤立をしないようにするために、趣味と仲間づくりに役立つ連続講座を実施します。中村区と中村区福祉協議会の共催で、うどん講座、サンタクロース講座、剪定講座などが区内各所で開催されています。

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