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愛知県・名古屋市
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グループホーム咲花 唐山

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:126,000円〜
定員27 名
開設年月日2016年10月01日
住所愛知県名古屋市千種区唐山町1-41
アクセス地下鉄東山線 東山公園駅徒歩5分
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らもーれ希望ヶ丘

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:1,200,000円〜
月額利用料:226,000円〜
定員20 名
開設年月日2004年10月01日
住所愛知県名古屋市千種区富士見台4-100
アクセス地下鉄名城線 自由が丘駅 徒歩10分/市バス 希望ヶ丘四丁目 徒歩1分
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そんぽの家S 池下

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:189,800円〜
定員51 名
開設年月日2015年02月01日
住所愛知県名古屋市千種区向陽1-3-27
アクセス地下鉄東山線 池下駅徒歩5分
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そんぽの家 茶屋ヶ坂

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:172,400円〜
定員30 名
開設年月日2005年08月01日
住所愛知県名古屋市千種区茶屋ヶ坂1-17-30
アクセス地下鉄名城線 茶屋ヶ坂駅徒歩5分
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プレステージ千種七番館

  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:195,000円〜
月額利用料:160,000円〜
定員110 名
開設年月日2016年01月22日
住所愛知県名古屋市千種区谷口町4-5
アクセス地下鉄名城線 砂田橋駅徒歩7分
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らくえん春岡館

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:300,000円〜
月額利用料:179,325円〜
定員43 名
開設年月日2002年10月01日
住所愛知県名古屋市千種区春岡2-25-11
アクセス地下鉄東山線「池下駅」より徒歩12分、市バス名駅17系統(名古屋~田代本通)「春岡通」バス停徒歩1分
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ハートフルタウン今池

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:197,000円〜
定員46 名
開設年月日2014年06月15日
住所愛知県名古屋市千種区今池5-38-23
アクセス地下鉄東山線・桜通線「今池」駅より徒歩すぐ
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覚王山生楽館

  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:500,000円〜
月額利用料:254,350円〜
定員80 名
開設年月日2007年05月01日
住所愛知県名古屋市千種区田代町四観音道西5-15
アクセス地下鉄東山線 覚王山駅徒歩13分
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ロイヤルレジデンス千種

  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:210,000円〜
月額利用料:168,440円〜
定員62 名
開設年月日2017年03月31日
住所愛知県名古屋市千種区今池3-15-6
アクセス名古屋市営東山線、桜通線「今池」駅から徒歩約10分
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茶屋ヶ坂の憩 エスペランサ千種

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:150,000円〜
月額利用料:238,800円〜
定員30 名
開設年月日2015年09月01日
住所愛知県名古屋市千種区赤坂町一丁目66番地
アクセス地下鉄名城線「茶屋ヶ坂駅」下車 1番出口より徒歩5分
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全35件中1件〜10件目を表示しています

名古屋市千種区の特徴

【千種区の概況】

 千種区は名古屋市の中央部よりやや北東にあります。人口は市内5位ですが転入者数は最多で、子育て家庭が増加するとともに、他の地域と同じ様に高齢化も進んでいます。
 西部は平坦な地形で、地下鉄東山線と桜通線が結節するを中心に飲食店などが多く、商業地区の色彩が強くなっています。
 中央部の池下、覚王山から東山にかけては緩やかな丘陵地であり、古くからの住宅地として静かなたたずまいとなっています。タイ王国から寄贈された仏舎利を安置するために建造された日泰寺、大正から昭和初期にかけて建設された揚輝荘などの歴史的建造物も多く点在しています。
 東北部は矢田川河川敷を利用した小原橋緑地、香流川自転車道、ふれあい橋などが設置され、地域のふれあい交流の場として活用される「香流橋地域センター」」もあり、豊かな自然を活かした生活環境が整備されています。
 東部には、約400ヘクタールの緑豊な「なごや東の森」が広がります。“人と自然をつなぐ懸け橋”をテーマに再生をすすめている東山動植物園、墓地と講演の要素を調和させた平和公園などの広大な公園や、千種スポーツセンター、千種図書館があり、多くの重要な施設があります。また、こちらは文教地区になっており、を始めとして教育施設が多く、交通結節点となる本山や今池には、毎日大勢の学生たちが行き交っています。
 交通面では、区内を横断する県道(広小路通り~東山通り)沿道は、多くの商店が連なり賑わいを見せています。これと並行するように地下鉄東山線が地中を走り、交通の動脈として沿線の区民を都心部まで運んでいます。


【千種区の魅力:史跡・文化財】

 弥生時代の創建といわれる高牟神社、円空仏で知られる鉈薬師、眠り弁天で有名な桃巌寺、織田信秀が築城した末森城址のほか、精神修養の場であった旧昭和塾堂など、貴重な文化資産があります。
 史跡散策路は5コースあり、それぞれに千種区の歴史を語るに欠かせない史跡を見ることができます。

【千種区の魅力:東山動植物園】

〔東山動植物園〕
 千種区といえば「東山動植物園」。市営の動植物園で、敷地面積は日本最大数で飼育種類数は日本一です。中部地区では唯一コアラが飼育されています。最近ではニシローランドゴリラのシャバーニが「イケメンゴリラ」として話題になりました。
 平成30年で100周年を迎え、記念イベントもあり、改修もすすんで、さらに魅力がUPしています。

【千種区の魅力:公園・憩いの場】

〔平和公園〕
 戦災復興土地区画整理事業の一環として、市内に点在する279寺の墓地約18ヘクタール、189,030基を市内の東部丘陵約147ヘクタールの土地に移転することとし、この地区を平和公園と称しました。昭和56年には墓碑の移転も完了し、公園として整備が進められました。

〔その他の公園・憩いの場〕
 千種公園のユリ、茶屋ヶ坂公園のアジサイは見事で、花の名所になっています。区の木であるハナミズキは区内所々に植えられ、春になるとかわいらしい花を咲かせて区民の心を癒してくれます。また、山崎川、すいどうみち緑道、天満緑道などは、四季をとおして多くの人が訪れる憩いの散策路になっています。

【千種区の魅力:地域のPR事業】

○ちくさ・文化の里づくりの会
 市内でも有数の文教地区である城山・覚王山を中心とする地域の魅力を発見、創造、発信することを通して、様々な分野の皆さんとのふれあいをはかるとともに、地域の魅力づくりを進めることを目的とした有志の市民で結成した会です。「やまのて音楽祭」や「お月見コンサート」、市民茶会などを開催し、地域の魅力アップに取り組んでいます。
○千種区のマスコットキャラクター「こあらっち」
 平成21年度、千種区民まつりマスコットキャラクターとしてデザインが公募され、第20回千種区民まつりの来場者による投票でデザインが決定、翌年度に「こあらっち」の名前が決定しました。
 区民まつり以外はもちろん、千種区のマスコットキャラクターとして「鎮守の森自然観察会」や「千種区タウンマップ感謝状贈呈式」をはじめ、区内のイベントに参加するなど活躍しています。近年は千種区を飛び出して名古屋城宵まつりや他区の区民まつり等のイベントに参加したり、名古屋おもてなし武将隊とのテレビ番組撮影やフリーペーパーの表紙撮影など、千種区マスコットキャラクターとしての活動の場を広げています。

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