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愛知県江南市の介護施設・老人ホーム検索結果一覧

全18件中1件〜10件目を表示しています

グループホームあじさい「ほてい」

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員9 名
開設年月日2009/1/26
住所〒483-8247 愛知県江南市五明町太子堂133番地
アクセス名鉄犬山線布袋駅下車 西へ徒歩15分 国道155号線「五明町」交差点のひとつ西を北へ100m
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介護老人保健施設フラワーコート江南

介護保険施設
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員158 名
開設年月日1990/5/31
住所〒483-8363 愛知県江南市河野町五十間4番地
アクセス名鉄バス(宮田本郷)行き「尾関」停留所より徒歩10分
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0587-58-7701
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介護老人保健施設はじまり

介護保険施設
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員100 名
開設年月日2011/9/1
住所〒483-8259 愛知県江南市上奈良町旭28番地
アクセス名鉄犬山線「江南駅」より名鉄バス「滝学園口」停留所より徒歩5分
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0587-54-1711
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グループホームジョイフル江南

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員9 名
開設年月日2001/10/1
住所〒483-8363 愛知県江南市河野町五十間24番地
アクセス名鉄バス(宮田本郷行き)乗車「尾関」停留所より徒歩10分
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グループホームうららびより江南

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員18 名
開設年月日2014/3/28
住所〒483-8048 愛知県江南市江森町中23
アクセス名鉄犬山線「柏森駅」より徒歩10分
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グループホームはなえくぼ江南

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員18 名
開設年月日2004/3/15
住所〒483-8409 愛知県江南市小杁町長者毛西132
アクセス名鉄犬山線「江南駅」より車にて約8分
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グループホームえんなり

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員9 名
開設年月日2011/9/1
住所〒483-8259 愛知県江南市上奈良町天王252
アクセス 名鉄犬山線「江南駅」より徒歩25分/江南駅より名鉄バス「滝学園口」停留所より徒歩5分
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グループホームほっとファミリー

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員9 名
開設年月日2013/2/1
住所〒483-8202 愛知県江南市野白町野白12
アクセス名鉄名古屋本線「名鉄一宮駅」(車で約15分)
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ひより会江南

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員29 名
開設年月日2015/11/1
住所〒483-8044 愛知県江南市宮後町砂場東245番地
アクセス名鉄江南駅より徒歩9分
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クラインガルテン江南

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員30 名
開設年月日2014/10/1
住所〒483-8077 愛知県江南市草井町千代見100
アクセス名鉄犬山線「江南駅」より車で10分/名鉄バス「草井」停留所前
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全18件中1件〜10件目を表示しています

江南市の特徴

【江南市の概況】

 江南市は、昭和29年、いわゆる「昭和の大合併」で誕生しました。
 濃尾平野の北部、清流木曽川の南岸に位置し、地形は全般に平坦で、木曽川の恵みを受けた肥沃な扇状地であり、気候は温暖です。名古屋市から20km圏に位置し、公共交通機関で約20分で結ばれることから、ベッドタウンとして都市化が進み、愛知県尾張北部の主要都市となっています。また、木曽川をはさみ岐阜県側の地域との交通結節点ともなっています。
江南市は、古くは先土器時代から人が住み、その後4世紀から6世紀の古墳時代にかけて、二子山古墳や富士塚古墳などが造られました。荘園の時代を経て、戦国時代には織田信長の室であった「吉乃の方」の本拠となりました。
 17世紀ごろ築かれたお囲い堤により洪水の危険がなくなると、新田や宮田用水が開発され肥沃な土地を活用した農業が発達、明治時代になると養蚕などが盛んになり、絹織物産業が行われるようになりました。その後、化学繊維(人絹)による織物も生産されるようになり、現在もカーテン生地の生産量は日本一の実績を持っています。
 交通面では、大正元年、現在の名鉄犬山線が開通しています。

〔市民の憩いの場〕
 豊かな水辺環境を生かした「すいとぴあ江南」は、展望タワーや宿泊施設、芝生広場など充実のレジャースポットとして人気を博しており、江南市民まつりやこどもフェスティバルも行なわれます。
 南部の布袋駅近くには高さ18mの大仏が鎮座し、これは昭和時代に個人によって建立されたものですが、現在では町のシンボルとして住民から愛されています。


【江南市の魅力:人気スポット】

〔曼陀羅寺〕
 14世紀前半、後醍醐天皇の勅願で建立されたのが「曼陀羅寺」。西山浄土宗の古刹で尾北地方における最も格式の高い霊場です。曼陀羅寺は昭和45年に寺域の一部を江南市の管理のもとに提供し、それが藤の名所となった「曼陀羅寺公園」です。園内に12種類約60本の藤が植えられ、毎年4月下旬から5月上旬まで「藤まつり」が行われます。また、約300株の「ぼたん」も同じ時期にあでやかな花を咲かせます。期間中は「江南市縁の7人の戦国武将行列」や「嫁見まつり」などのイベントが開催され、観光客で賑わいます。

〔フラワーパーク江南〕
 国営木曽三川公園のひとつ。芝生広場(25,000㎡)や子供の庭、センサーが反応して霧が出る「霧のデッキ」があります。各種の花壇には、それぞれ季節の花々が咲いていて楽しめます。クリスタルフラワー棟では、週末は市民の手による多彩なイベントが催されています。

【江南市の魅力:インテリア織物】

 優れた品質と高いデザイン性を持つ江南のインテリアテキスタイル。中でも高級ドレープカーテンを初めとするカーテン地は、デザイン・品質・量ともに全国から高い評価を得ています。
 江南市では、サイズの多様化に対応するためのシステムを設けると共に、マーケティング調査にも重点を置き、世界をターゲットとした総合インテリア産地としての機能確立を目指しています。

【江南市の高齢者施策】

〔ちいきのうんどうきょうしつ(講師派遣型運動教室)〕
 現在、市内全域を対象とした運動教室はどこも満員の状態で、これから運動を始めようという方が、なかなか参加できない状況となっています。そこで、より身近な場所である、地区の公民館や公会堂などで運動教室を開催できるよう、講師を派遣しています。身近な場所で運動教室を開催することによって、運動習慣をつけ、地域住民が集まるきっかけにもなっています。

〔認知症高齢者声かけ訓練〕
 認知症高齢者を地域住民が支えるための取組みの一つとして、個々の住民が日常生活の中で、路上などで気になる高齢者を見かけた際に声かけが行えること、地域全体が認知症への「気づき」の目をもつことができることを目指し、認知症高齢者に対しての声かけ訓練の実施をサポートします。
認知症サポーター養成講座(1時間半程度)を受講して認知症についての理解を深め、認知症によるひとり歩きを発見した場合を想定した模擬訓練を実施しています。

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