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愛知県・名古屋市
高齢者介護施設・老人ホーム紹介センター

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グループホームふれんど

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:99,000円〜
定員27 名
開設年月日2001年05月01日
住所愛知県名古屋市天白区原1-2006
アクセス地下鉄鶴舞線 原駅徒歩1分
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グループホームあすか

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:109,000円〜
定員18 名
開設年月日2006年02月01日
住所愛知県名古屋市天白区高宮町1605-1
アクセス市バス 一つ山口住宅停留所 徒歩1分
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グループホームあいか

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:180,000円〜
月額利用料:122,000円〜
定員18 名
開設年月日2011年11月01日
住所愛知県名古屋市天白区御前場町1
アクセス市バス おおね装 徒歩1分
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グループホームあすなろ

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:99,000円〜
定員18 名
開設年月日2001年10月01日
住所愛知県名古屋市天白区島田2-621
アクセス市バス 坂梅度バス停徒歩1分
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サービス付き高齢者住宅愛

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:220,000円〜
月額利用料:140,000円〜
定員6 名
開設年月日2013年10月01日
住所愛知県名古屋市天白区植田本町1-101ル・フレール2C
アクセス市バス 植田中央公園徒歩1分
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シニアホームあいか

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:180,000円〜
月額利用料:126,000円〜
定員9 名
開設年月日2011年11月01日
住所愛知県名古屋市天白区御前場町1
アクセス市バスおおね荘バス停より徒歩1分
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リアン一つ山

  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:148,000円〜
月額利用料:98,500円〜
定員16 名
開設年月日2013年02月01日
住所愛知県名古屋市天白区一つ山1-47
アクセス地下鉄「植田駅」より南へ徒歩20分
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寿シニアハウス平針

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:450,000円〜
月額利用料:199,600円〜
定員43 名
開設年月日2010年06月01日
住所愛知県名古屋市天白区平針3-1503
アクセス地下鉄鶴舞線 平針駅徒歩3分
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グループホーム高坂苑

  • 要支援
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:110,000円〜
定員9 名
開設年月日2005年08月01日
住所愛知県名古屋市天白区高坂町196-1
アクセス名古屋市営地下鉄 鶴舞線 原駅より名古屋市バス)高坂小学校下車 徒歩2分
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そんぽの家S 天白公園

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:180,400円〜
定員42 名
開設年月日2011年10月01日
住所愛知県名古屋市天白区池場4-405-1
アクセス市バス 原3丁目徒歩3分
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全61件中1件〜10件目を表示しています

名古屋市天白区の特徴

【天白区の概況】

 白区は名古屋市の南西部に位置し、名東区とともに最も新しく創設された区です。
 区名は、区内を流れる天白川にちなんで名付けられたといわれ、天白川の名は、その下流に天白社が祀られていたことによるといわれています。
 昭和53年の地下鉄鶴舞線、平成6年の地下鉄桜通線の開通に伴い、中高層住宅が建ち並ぶとともに、平針・原・植田の地下鉄各線ターミナルを中心に店舗や企業が展開し、住宅化と商業化が進んで都市型の町へと発展してきました。さらに平成23年に地下鉄桜通線が延伸したことで区南部の交通アクセスが大きく向上しました。
 区内にはまだ多くの自然が残り、市内有数の農地として様々な野菜が栽培されています。「あいちの伝統野菜」に指定されている「八事五寸ニンジン」をはじめ、くりあじかぼちゃ、たまねぎ、ばれいしょ、梅などの出荷が盛んです。
 区の東部には農業技術の研究・指導を行なう「農業センター」があり、名古屋コーチンの飼育研究・消費宣伝などの事業の他、センター内に市民菜園が設けられ、土に触れる機会の少ない市民に親しまれています。また早春には「しだれ梅まつり」が開催され、市内外からの見物客でにぎわいます。
 また、平針地区にある「愛知県運転免許試験場」には毎日多くのドライバーが訪れます。

【天白区の魅力:多くの緑】

 天白区は、都市型の景観が見られる一方、多くの緑もあります。
 天白川河川敷を利用した「天白川緑地」、相生山緑地にありヒメボタルを見られる「オアシスの森」、幅広い世代の憩いの場となっている「天白公園」などです。また、農業センターを含む「荒池緑地」は、「荒池なごやかファーム構想」により、市民と協力して里山の風景を大切にした整備が進められています。

◇荒池なごやかファーム構想
 荒池緑地は、市内で3番目に大きなため池である荒池が広がり、北部には針名神社、秋葉山慈眼寺があり、集権の緑地は特別緑地保全地区に指定されています。針名神社の林は名古屋市野鳥の森となっており、環境の多様性によって市内で最も多くの野鳥を観察できる場所のひとつでもあります。
「荒池なごやかファーム構想」は、平成14年、名古屋市と地域との協同で策定されました。
 ・荒池緑地周辺の開発が始まる前の里山風景の復元
 ・森のサポート倶楽部の活動による緑地の総合的な維持管理
 ・自動車に頼らないアクセス方法への誘導
を基本構想とし、良好な緑地を目指して、竹林の整備やトンボ池づくりなどの森づくり活動が行なわれています。

【天白区の魅力:伝統芸能・史跡】

天白区では現在でも伝統芸能や史跡が伝承されています。
◇平針木遣り音頭
名古屋市の無形文化財に指定されている「平針木遣り音頭」。慶長の昔、徳川家康が名古屋城を築城するにあたって、平針の農民が木材や石材の運搬に活躍しました。その際に歌われた木遣り音頭がその始まりと伝えられています。

◇史跡散策・天白ガイドボランティア歴遊会
 区内には史跡と、自然を同時に楽しむことができる4つの史跡散策コースが整備されています。また、平成19年5月に発足した「天白ガイドボランティア」は、天白区の歴史を中心とした魅力を発掘して、多くの区民の方たちに伝える活動をしています。史跡散策路4コースのガイドマップ・テキストをもとに、各コースのグループガイドをしたり、区役所と協働で「史跡散策ウオーキング」などを開催しています。また、天白区区民まつりなどにも参加しています。

【高齢者向けの施策】

〔介護フェスタinてんぱく〕
 区民を対象に、介護・福祉・医療に関する情報をお伝えする「介護フェスタinてんぱく」。平成25年にスタートした催しで、毎年11月~12月、2日間に渡り開催されています。内容は、認知症後援会やご長寿体操、映画上映など。医療や介護などに携わる様々な職種や、幅広い世代の方々の交流も目的としており、例年約850人が参加しています。
〔新:わたしの応援ノート(ライフプランノート)サポータ-養成〕
 わたしの応援ノートとは、介護や医療などが必要になった時のために、「今まで」や「これから」の自分のことを考え整理しておくもので、天白区地域包括ケア推進会議に設置した生活支援部会で検討のうえ作成したものです。天白区では、わたしの応援ノートを紹介する講師となる方を対象に、学習と練習の講座を実施しています。

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