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東海橋苑グループホーム東起3号館

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:127,730円〜
定員27 名
開設年月日2017年06月27日
住所愛知県名古屋市中川区東起町5-40-1
アクセスあおなみ線 中島駅から2km
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東海橋苑グループホーム東起

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:148,000円〜
定員18 名
開設年月日2017年06月27日
住所愛知県名古屋市中川区東起町4-154-1
アクセスあおなみ線 中島駅から2km
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そんぽの家 十番町

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:141,000円〜
定員69 名
開設年月日2003年11月01日
住所愛知県名古屋市中川区十番町1-302
アクセス地下鉄名城線 六番町徒歩7分
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そんぽの家 松葉公園

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:161,700円〜
定員68 名
開設年月日2004年10月01日
住所愛知県名古屋市中川区宮脇町1-95
アクセス名古屋臨海高速鉄道あおなみ線 荒子駅徒歩7分
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ケアネットホーム高畑

介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員55 名
開設年月日2011年09月01日
住所愛知県名古屋市中川区中島新2-1108
アクセス名古屋臨海高速鉄道 中嶋駅 1.3km
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ケアネットホーム尾頭橋

介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員61 名
開設年月日2006年01月01日
住所愛知県名古屋市中川区尾頭橋3-15-13
アクセスJR東海道本線尾頭橋駅 徒歩6分
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メディカルホーム荒子

  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:200,000円〜
月額利用料:135,000円〜
定員36 名
開設年月日2014年06月01日
住所愛知県名古屋市中川区荒子2-76
アクセス地下鉄東山線 高畑駅徒歩5分
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ベティさんの家 荒子公園

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:25,000円〜
月額利用料:163,500円〜
定員70 名
開設年月日2012年05月01日
住所愛知県名古屋市中川区荒子2-69
アクセス地下鉄東山線 高畑駅徒歩5分/あおなみ線 荒子駅徒歩4分
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たのしい家 東起

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:142,900円〜
定員51 名
開設年月日2015年11月01日
住所愛知県名古屋市中川区東起町3-42-3
アクセスあおなみ線「中島」駅より徒歩25分、市営バス「中川車庫前」より徒歩7分
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グループホームサンハウス荒子

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員18 名
住所愛知県名古屋市中川区高畑2-274
アクセス地下鉄東山線 高畑駅徒歩5分
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全59件中1件〜10件目を表示しています

名古屋市中川区の特徴

【中川区の概況】

 中川区は名古屋市の西部にあり、平成29年4月1日現在、世帯数及び人口とも緑区に次いで市内第2位です。面積は広く市域の10%を占め、人口密度は名古屋市平均を大きく下回ります。
 区名の由来である中川運河をはじめ、庄内川、新川など多くの河川と、庄内用水、宮田用水が流れ、土地は低く、起伏の少ない平坦な地勢です。
 中川区は、東部の商業・住宅地区および中川運河を中心とする工業地帯、中部・西部にかけての住宅・農業地域の2つに大別されます。
 東部は、中区や中村区と隣接しているため早くから市街化がすすみ、尾頭橋や西日置の商店街を中心に栄えています。商店街を中心とした商業地も多い一方で、中川運河沿いには鉄鋼、機械器具、金属製品、木製品などの製造業も多くあります。近年は中川運河沿いで水面を活用したアートイベントが行われるなど、新しい試みが行われてきています。
 中部は、JR関西本線、近鉄名古屋線、地下鉄東山線などの公共交通機関の整備に伴い、区役所はじめ官公署も集中し、優良な住宅地・商業地として発展しています。八田地区から高畑地区まで商業施設が多く建ち並び、国道1号線をはじめとする幹線道路沿道にも商業施設が林立して住民の生活を支えています。また、平成16年に開業したあおなみ線が縦断し、周辺地域の再開発事業がすすんでいます。
 庄内川・新川を越えた西部は、市内屈指の農業生産高を誇る広大な農地がひらけていましたが、近年は区画整理事業によって宅地化が進み、さらに高層住宅の建設も盛んになっています。一方、昔ながらの田園風景も残り、立地条件を十分に生かした野菜栽培などが行なわれています。また名古屋西ICがあることから、関西方面からの車の交通量が多いことも特徴です。
 道路や橋などの整備、治水、浸水対策の強化とともに、戸田川緑地の整備など親水性の赤い空間形成が、これからのまちづくりのテーマとなっています。


【中川区の魅力:史跡・横井庄一記念館】

 尾張四観音のひとつである「荒子観音寺」。国の重要文化財で市内最古の木造建築物「多宝塔」のほか、1250余体の円空仏が収蔵されています。近くには戦国武将 前田利家の居城跡「荒子城址」、また富田町の「正明寺」には、今日の七宝焼きの元祖といわれる「梶常吉の碑」があり、初期の作品が収蔵されています。
 また、冨田町にある「横井庄一記念館」は、横井さんの奥様が自宅の一部を改装し、一般公開している記念館です。横井庄一さんは、昭和16年戦争に出征し,満州を経て昭和19年からはグアムで戦役に当たりました。現地にて戦死したと考えられましたが,終戦27年後の昭和27年に現地住民に発見され,日本に奇跡の生還を果たします。終戦後もグアムのジャングルの中で生活を続け、戦後27年経った昭和47年に帰国しました。帰国の際の言葉「恥ずかしながら帰って参りました」は、流行語にもなりました。帰国後の陶芸作品、絵画、写真がメインで、手作り感がある記念館です。

【中川区の魅力:史跡:伝統あるまつり】

 夏に下之一色町で行なわれる「川まつり:浅間社」。以前は巻わら船3艘を新川に浮かべていましたが、現在は300個近くの提灯を飾り、巻わら屋台3台を広場に設置しています。
 牛立町で行なわれる「天王まつり」では、牛頭(ごず)天王車と呼ばれる山車が引かれます。
 秋には郷土色豊な「戸田まつり」があり、各割の神社が保有する山車が飾りつけられ、からくり人形の芸が披露されます。

【中川区の魅力:中川金魚まつり】

 大規模な商業まつりとしては、夏に尾頭橋公園一帯で行なわれる「金魚まつり」があります。これは、地元の有志や商店街などが協力して、地域の活性化や連帯感を強めようと始まったお祭りです。
 昭和初期当初は、近くに遊郭があったので、郭まつりとして開催されたり、ホタル祭りとしてホタルを配った時期もありましたが、現在でも金魚の町として知られている弥富(やとみ)の金魚業者と連携して、当時は珍しかったランチュウを大きな水槽に入れて展示したことで、金魚のイメージ=金魚まつりの名前が定着していきました。そして約40年前に金魚みこしが誕生して、現在のスタイルに発展してきました。
 地元民が多数参加してさまざまなイベントが設けられ、そのチームワークの良さも魅力のひとつ。中川生涯学習センターから尾頭橋交差点までのパレードも必見です。ボイメンなど、地元のゲストが登場することでも人気を集めています。

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