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愛知県・名古屋市
高齢者介護施設・老人ホーム紹介センター

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東海橋苑

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:150,000円〜
月額利用料:165,280円〜
定員48 名
開設年月日2004年06月01日
住所愛知県名古屋市港区新船町3-1 
アクセス地下鉄名港線「東海道」駅下車13分
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絆物語一笑

  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:155,200円〜
定員27 名
開設年月日2009年08月14日
住所愛知県名古屋市港区湯屋町1-14-1
アクセス地下鉄あおなみ線 荒子川公園駅徒歩10分、市バス 油屋町一丁目 徒歩2分
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そんぽの家 十一屋

  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:140,940円〜
定員49 名
開設年月日2004年07月01日
住所愛知県名古屋市港区十一屋2-415
アクセス名古屋臨海高速鉄道あおなみ線 稲永駅徒歩10分
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ニチイケアセンター名古屋みなと

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:192,016円〜
定員70 名
開設年月日2013年03月01日
住所愛知県名古屋市港区入船1-8-14
アクセス地下鉄名港線 名古屋港徒歩2分
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ラ・ナシカあらこがわ

  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:100,000円〜
月額利用料:189,340円〜
定員100 名
開設年月日2008年06月01日
住所愛知県名古屋市港区高木町4-34-1
アクセス名古屋臨海高速あおなみ線 荒子川公園徒歩15分
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南陽の里

  • 要介護
介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:128,000円〜
定員39 名
開設年月日2011年08月01日
住所愛知県名古屋市港区七反野1-1910
アクセス市バス「八百島」より徒歩5分
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木場清里苑

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:180,000円〜
月額利用料:126,000円〜
定員54 名
開設年月日2016年04月01日
住所愛知県名古屋市港区木場町1-11
アクセス名鉄常滑線 道徳駅1.4km
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寛政の里 ビレッジ寛政

  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:397,000円〜
月額利用料:104,000円〜
定員26 名
開設年月日2012年04月01日
住所愛知県名古屋市港区寛政町6-25
アクセスあおなみ線「荒子川公園駅」から徒歩5分。または市バス「荒子川公園北」すぐ前
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小碓の里 ビレッジ小碓

サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:405,000円〜
月額利用料:153,000円〜
定員8 名
開設年月日2012年04月01日
住所愛知県名古屋市港区土古町2-21-8
アクセスあおなみ線「名古屋競馬場前」駅 徒歩10分
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愛の家グループホーム 八百島

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:150,000円〜
月額利用料:114,000円〜
定員18 名
開設年月日2006年08月01日
住所愛知県名古屋市港区八百島1-201
アクセス近鉄名古屋線 戸田駅より徒歩30分
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全35件中1件〜10件目を表示しています

名古屋市港区の特徴

【港区の概況】

 港区は、名古屋市内で唯一伊勢湾に面しており、市内最大の面積を誇る区です。人口はちょうど中位で、人口密度は区内でダントツに低くなっています。
 江戸時代まではすべての区域が海であり、江戸初期の新田開発と明治末期から昭和中期にかけての埋め立てによって、現在の区域が成り立っています。
 港区には国際都市名古屋の海の玄関である名古屋港があり、臨海部一帯は重化学工業を中心とする工場地帯を形成しています。
 一方、区の西南部には、名古屋市最大の米殻生産地帯である農業振興地域があり、南陽地区には名古屋市全体の農地面積の3割以上を占め、460ヘクタールの農地の83%が水田です。その一部では、環境保全型農業の取組として、農薬や化学肥料を減らしたブランド米「陽娘(ひなたむすめ)」が栽培されています。
 名古屋港の発展に伴い、交通網も整備されています。平成に入ると伊勢湾岸自動車道が開通し、東名阪自動車道と直結して、スムーズな物流を実現しています。市民の足としては、名古屋臨海高速鉄道西名古屋港線(あおなみ線)が区域を縦断し、名古屋駅まで区民を運んでいます。

【港区の魅力:名古屋港】

 名古屋港は、明治40年の開港以来、「ものづくり中部」の経済を支える港として、多くの国や地域と結ばれ、総取扱貨物量・輸出額・貿易黒字額は全国の港の中で第1位(平成28年度)、世界有数の貿易港となっています。また、市民の憩いの広場として、子ども達の夢をはぐくみ文化・情報溢れる明るい港としても大きく発展しています。
 金城ふ頭には、国際展示場(ポートメッセなごや)があり、各種の催し物が開催されています。また、「モノづくり」や「産業技術」をテーマに、海や港を活用した「モノづくり文化交流拠点」の整備も進められています。平成23年に開館したリニア・鉄道館もそのひとつで、子どもから大人まで楽しめるテーマパークとして人気です。平成29年にはブロック玩具の世界的テーマパーク「レゴランド」が開園し大きな話題となりました。また、港明地区では、大型再開発「みなとアクルス」の整備がすすみ、約33ヘクタールの敷地にスポーツランドやららぽーとなどのさまざまな施設が入り、親水空間等も誕生する計画です。
 フェリーふ頭からは、名古屋~仙台~苫小牧1,330kmを結ぶ航路を、太平洋フェリー「きそ」「いしかり」「きたかみ」の3船が定期運航しています。この他、ランチバイキングクルーズなどの運行もあり、気軽な船旅気分を味わうことができるイベントとして人気を得ています。
 ガーデンふ頭には「名古屋港水族館」があり、海洋博物館を備えたポートビルや南極観測船ふじ、世界最大級のメインプールでのダイナミックなイルカショーを楽しむことができます。
 毎年7月には「名古屋みなと祭」が開催され、花火大会や区民総おどり、神楽揃え、パレードなどが行なわれ、夏の一大風物詩として多くの人でにぎわいます。


【港区の魅力:豊かな自然と憩いの場】

〔渡り鳥の飛来地〕
 庄内川、新川、日光川など多くの河川が伊勢湾に注ぎ込むため、水辺を利用した公園が多いのも港区の特徴です。河口付近にある藤前干潟は日本有数の渡り鳥の渡来地として保護されており、ラムサール条約にも登録されています。
〔戸田川緑地〕
 中川区と港区にまたがる「戸田川緑地」においては、市民・企業・行政のパートナーシップにより、苗木を植え次世代に伝える豊かな森を育てていこうとする森づくり「なごや西の森プロジェクト」が実施されています。
 四季折々の花々が楽しめる農業文化園や、親子で楽しめる「とだがわこどもランド」があり、多くの市民に利用されています。

【港区の魅力:ミナトグルメプロジェクト】

 「港湾」「海」に関する印象が強い港区ですが、このプロジェクトは、区内で採れた様々な農産物を使って、多主体の連携により「ミナトグルメ」を製作・販売し、店舗やイベント会場などでその味を楽しんでもらうことで、地域を活性化しようとするものです。
 このプロジェクトが立ち上がったのは平成26年の夏。港生涯学習センターで「ミナトグルメ誕生!作って食べて、港区を盛り上げよう!」講座が開催されたり、スイートコーンおにぎりを試作したり、県立高校とコラボしてレシピを考案したりと、さまざまな活動が行なわれています。

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