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在宅緩和ケア住宅 まごころの杜

  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:83,000円〜
定員40 名
開設年月日2016年11月01日
住所愛知県名古屋市熱田区幡野町17
アクセス地下鉄「日比野駅」下車 徒歩10分
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そんぽの家S 白鳥南

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:181,060円〜
定員48 名
開設年月日2012年03月01日
住所愛知県名古屋市熱田区六番3-15-22
アクセス地下鉄名港線 六番町駅徒歩6分
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たのしい家 金山

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:1,285,000円〜
定員18 名
開設年月日2013年10月01日
住所愛知県名古屋市熱田区池内町2-3
アクセス名古屋鉄道「金山駅」より徒歩約11分
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住宅型有料老人ホーム天使の家 一番

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員8 名
住所愛知県名古屋市熱田区一番3-302
アクセス地下鉄名港線 六番町徒歩12分
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シルバーホームみやびの

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員28 名
開設年月日2013年03月13日
住所愛知県名古屋市熱田区四番2-1810
アクセス名古屋市営名港線六番町駅徒歩10分
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ハイムガーデン熱田

サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員27 名
開設年月日2016年04月01日
住所愛知県名古屋市熱田区二番1‐3‐33
アクセス市バス徳川園新出来バス停より北へ徒歩5分
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アウラ神宮南

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員23 名
開設年月日2007年11月01日
住所愛知県名古屋市熱田区内田304
アクセス伝馬町駅より徒歩6分
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介護老人保健施設 あつたの森

その他の介護施設
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
住所愛知県名古屋市熱田区五番町3番16号
アクセス
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052-654-8356
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介護老人保健施設かなやま

その他の介護施設
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
住所愛知県名古屋市熱田区桜田町9番3号
アクセス
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052-883-0080
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グループホームフレンズハウス古新町

グループホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
住所愛知県名古屋市熱田区古新町二丁目72番地
アクセス
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全18件中1件〜10件目を表示しています

名古屋市熱田区の特徴

【熱田区の概況】

 熱田区は、名古屋市の中央よりやや南に位置し、名古屋市全区の中で2番目に面積が小さく、人口・世帯数は最少の区です。中区、中川区、南区、港区と隣接していることから南部工業地帯に含まれ、ガス、自動車、精密機械、鉄道車両などの大規模事業所のほか、中小規模の事業所が数多く建ち並んでいます。名古屋市工業研究所やファインセラミックスセンターや、中央卸売市場本場など、工業・商業を支える大切な施設も存在しています。
 熱田区の象徴ともいえる熱田神宮は「あつたさん」と呼ばれ親しまれています。毎年6月5日に行なわれる「熱田まつり(尚武祭)」は、「まきわら船」が取りやめになってからも、「献灯まきわら」が神宮の南・東・西の鳥居前に組み立てられ、夕刻から灯る幻想的な明かりが祭りのムードを一層盛り上げています。区の真ん中を、400年ほど前に開削され名古屋城の水運を支えた堀川が流れ、貯木場や港湾倉庫などの名残が今も残っています。平成元年のデザイン博覧会では、その貯木場の一部を開発した白鳥会場がメイン会場となりました。現在は両岸の遊歩道や親水施設の整備がなされ、名古屋国際会議場、白鳥公園、白鳥庭園が一体となった快適ゾーンが創り上げられ、名古屋のコンベンションの中心、区民の憩いの場となっています。
 交通面では、JR東海道本線、名鉄本線、地下鉄名城線、名港線があり、公共交通機関が充実、特に平成元年に完成した金山総合駅は、中区と熱田区の境目にあり、交通の要衝となっています。平成25年11月には名古屋高速道路(高速4号東海線六番北~木場間)も開通しています。
 日比野、白鳥地区においては平成19年4月に名古屋学院大学が移転開学し、町並みが大きく変貌しつつあります。

【熱田区の魅力:あつたさん】

〔熱田神宮〕
 熱田神宮は「あつたさん」の名で古くから崇敬を集める名社です。創建は景行天皇43年(113年)。静かな参道を拝殿目指して歩くだけで、身が清められるような清浄な空気に満たされています。拝殿の奥に見える社殿が本殿で、ここにご祭神である熱田大神が鎮まっています。熱田大神は、三種の神器の1つ・草薙神剣を神体とする天照大神とされています。草薙神剣とは八岐大蛇の尾から出てきた太刀で、正式名称は天叢雲剣といいます。皇位継承の印である三種の神器のひとつとして日本武尊に授けられました。日本武尊が賊によって焼き殺されそうになったとき、神剣が、草を薙ぎ倒して事なきを得たことから「草薙神剣」と呼ばれるようになりました。日本武尊はこの草薙神剣を現在の名古屋市緑区大高町火上山に留め置かれたまま三重県で没しました。妃の宮簀媛命熱田の地に御鎮座したことが、熱田神宮の創祀であるとされています。以来、伊勢神宮に継ぐ国家鎮護の神宮として崇敬を集めています。
◇ 熱田まつり(熱田神宮例祭〔尚武祭(しょうぶさい)〕) 
 本殿で神聖な祭儀が厳かにとり行われる中、参道には露店も立ち並び、 境内各所では子供みこし、武道大会、芸能大会など多彩な奉納行事が催され、また、笛の音・太鼓が神宮の杜の中に響く中、かわいい巫女さんの舞などが繰り広げられます。
 夕刻には近くの堀川ぞいの熱田神宮公園で打上花火もあり、以前は「まきわら船」として川に舟を浮かべていましたが、 現在は、「献灯まきわら」として、一年の無病息災を祈り、提灯を日数と同じ365個を半球状に飾り、立てた竿には月を表す12個が取り付けられた「巻きわら」が幽玄な世界を醸し出しています。神宮の西門、東門と南門とに計五基の「巻きわら」本体が奉納されて飾られ、祭りの呼び物になっています。
 地元ではこの祭りから、浴衣を着始める習わしがあり、浴衣姿でお参りをする若い娘さんが多く、華やかに彩られて花を添え、名古屋の夏の風物詩の代表のひとつとなっています。


【熱田区の魅力:史跡・文化資産】

 熱田神宮以外にも、白鳥古墳、断夫山古墳、高蔵貝塚などの遺跡や、江戸時代の面影を残す宮の渡し跡の常夜灯、中世の東西交通の要であったことをしのばせる東海道の道標、源頼朝の誕生の地とされる誓願寺をはじめとする由緒ある神社仏閣など、多くの遺産が点在し、かつては歴史的・文化的に重要な土地であったことを物語っています。

【熱田区の魅力:中央卸売市場本場】

 中央卸売市場は、市民の食生活に欠かすことのできない生鮮食料品(青果・水産・食肉・つけ物等)を全国から大量に集め、適正な価格で、すみやかに分配する公設の卸売市場です。本場は昭和24年4月に生鮮食料品の総合卸売市場として業務を始めました。17万2千平方メートルの広大な敷地をもち、都市周辺人口の増加や交通・通信網の発達を背景に、中部圏の青果物や水産物の拠点市場として、中核的役割を担っています。
 流通の仕組みや、食の安全・安心を守るための様々な取り組みを市民の皆様に知っていただくため、見学会も実施しています。

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