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愛知県長久手市の介護施設・老人ホーム検索結果一覧

全13件中1件〜10件目を表示しています

こくすい長久手

  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:200,000円〜
月額利用料:142,600円〜
定員35 名
開設年月日2013/3/18
住所〒480-1121 愛知県長久手市武蔵塚610
アクセスリニモ 長久手古戦場駅より徒歩2分
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トラストリー長久手

  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:100,000円〜
月額利用料:107,000円〜
定員20 名
開設年月日2012/12/9
住所〒480-1146 愛知県長久手市片平1丁目1009番地
アクセス「竹の山北」バス停下車 徒歩5分/東名高速「名古屋IC」より5分/リニモ「圦ヶ池公園駅」より徒歩20分
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あんのんハウス竹の山

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:130,000円〜
月額利用料:132,700円〜
定員29 名
開設年月日2013/6/30
住所〒480-1146 愛知県長久手市片平2-511
アクセス循環バス「片平」停留所より徒歩1分/基幹バス「猪高緑地」停留所より徒歩8分
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有料老人ホームぬくもり

  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:240,000円〜
月額利用料:117,480円〜
定員16 名
開設年月日2008/7/1
住所〒480-1134 愛知県長久手市南原山12番地1
アクセス名古屋市営地下鉄東山線「本郷駅」から約1.7km
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ベストライフ愛知

介護付き有料老人ホーム
費用 入居一時金:2,800,000円〜
月額利用料:136,250円〜
定員74 名
開設年月日2004/12/1
住所〒480-1141 愛知県長久手市根の神1021番地
アクセス名鉄バス「蟹原公園」バス停より徒歩1分(80m)
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ハートフルハウスグループホーム「よろこんぶ」

グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員18 名
開設年月日2002/5/1
住所〒480-1172 愛知県長久手市宮脇807番地
アクセス地下鉄東山線「藤ヶ丘」東部丘陵線「はなみずき通」駅下車 徒歩5分
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そら

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員50 名
開設年月日2011/5/1
住所〒480-1112 愛知県長久手市砂子901番地
アクセスリニモ 長久手古戦場駅駅下車徒歩12分
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サポートハウス東名ながくて

グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員18 名
開設年月日2000/11/15
住所〒480-1155 愛知県長久手市平池406
アクセス名古屋市営地下鉄東山線藤ヶ丘駅より徒歩13分
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グループホームハーモニー

グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員9 名
開設年月日2012/2/1
住所〒480-1168 愛知県長久手市坊の後1418番地
アクセスリニモ 花みずき通り駅下車徒歩5分
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楽居暮

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員18 名
開設年月日2014/6/1
住所〒480-1103 愛知県長久手市岩作中島2
アクセス東部丘陵線「はなみずき通駅」から徒歩15分
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全13件中1件〜10件目を表示しています

長久手市の特徴

【長久手市の概況】

 長久手市は、愛知県北西部に位置し、名古屋市と豊田市の間にあります。平成24年1月に市制を施行して現在の長久手市となりました。平成27年の国勢調査では人口増加率は10.7%であり、全国の市の中で最も高く、30年後には増加率22%を上回るという予測も出ています。また、住民の平均年齢が全国の自治体で最も低い「日本一若い街」でもあります。
 長久手市は、天正12年に徳川・豊臣両氏があいまみえた激戦の地「小牧・長久手の戦い」の舞台として名を知られています。主戦場跡地は国の史跡に指定され、現在、この場所は「古戦場公園」として整備されています。
 近年では平成17年、北東に隣接する瀬戸市と共に日本国際博覧会「愛・地球博」(愛知万博)の開催地となり、注目を浴びました。現在は愛知県最大級の公園「愛・地球博記念公園:愛称モリコロパーク」となり、トトロのサツキとメイの家をはじめ、アイススケート場や温水プールなど、スポーツ施設も充実した施設になりました。
 交通面では、愛知万博の開催に合わせて平成17年に東部丘陵線(リニモ)が開通。市の中央部を走り、西は地下鉄藤が丘駅、東は愛知環状鉄道八草駅と接続しています。東名高速道路名古屋ICや、名古屋瀬戸道路長久手ICが近く、交通の便に恵まれ、名古屋市や豊田市へのアクセスが大変便利です。
 名古屋に隣接した市西部は住宅地・商業施設などが多く都市化が進んでいます。また、市東部は今なお自然を多く残しており、市街化された都市と自然豊かな田園の両面を持っています。

【長久手市の魅力:長久手古戦場】

 熾烈な合戦となった「小牧・長久手の戦い」。その戦場の跡地には、戦いで亡くなったものをまつる塚が築かれ、鎮魂の松が植えられました。現在、この跡地には、これら貴重な史跡があるほか、縮景で再現した古戦場や長久手市郷土資料室があります。子どもからお年寄りまで、多くの人々に愛される公園となっています。
 また、ここから1キロ北にある国指定史跡「色金山歴史公園」には、家康が合戦時に腰掛けて軍議を開いたとされる石「床机石」が残されています。そのほかにも茶室や展望テラスがあり、秋には茶会が行われます。
 市内にはこの他、武将たちが血のついた槍や刀を洗ったとされる「血の池公園・鎧かけの松」、秀吉方の武将、池田恒興の戦死地をしるす「勝入塚」、合戦の戦死者を埋葬し、塚を築いて供養した「首塚」など、合戦にまつわる史跡が随所にあります。

【長久手市の魅力:子育て世帯向けの施設】

〔地球博記念公園:愛称モリコロパーク〕
 平成17に開催された愛・地球博(愛知万博)の跡地を整備した「モリコロパーク」。当時から大人気だった「サツキとメイの家」や大観覧車などがそのまま残され、花々が美しい公園や庭園に加え、プールやスケート場、野球場といったスポーツ施設があります。温水プールは様々な種類のプールがあり小さい子どもも楽しめるようにちびっこプールもあるので、特に子育て世帯に特に人気です。
 隣にある「愛知県児童総合センター」は、県立の大型児童館。子どもたちが五感を駆使して身体の感覚を確かに感じることのできる遊び、身のまわりのものや出来事に新鮮な気づきを提供し、自分自身と他者の存在と関係を実感する創造的で交流性の高い遊びを提供しています。

【長久手市の高齢者施策】

 人口が増え、若い世代が多い長久手市も、日本全体と同様、長期的には人口減少や高齢化は避けられず、長期的課題を見据えた市政運営が進められています。

〔長生学園地域事業〕
 長生学園地域事業は、市内にある2つの地域包括支援センターが実施しています。おおむね60歳以上の方を対象に、外出促進、交流や生きがいづくりの場として、警察署による公演や映画会などを月1回開催しています。
 秋に開催する「長島温泉日帰り親睦旅行」は恒例行事になりつつあり、実行委員も市内在住の60歳以上の方の応募者で、参加者と委員が一緒になって楽しんでいます。

〔住民プロジェクト「絆」〕
 平成24年から始まった「住民プロジェクト:絆」。これは、小学校区を基本単位とした拠点づくりを進めるもの。校区ごとに宅地が開発された年代が違うため、年齢構成比も異なり、住民の若い地区、高齢者が多い地区と、地域の実情に合わせた施策をかんがえようというものです。
 基本的には運営は地域のボランティアが担い、各小学校区に地域住民・住民団体・事業者・行政が気軽に集まり、語らい、地域のために様々な取組みを行う拠点となる施設をつくる取り組みは、平成31年に完了を目指しています。

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