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愛知県あま市の介護施設・老人ホーム検索結果一覧

全14件中1件〜10件目を表示しています

医心館 あま

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:85,000円〜
定員20 名
開設年月日2014/6/1
住所〒460-1106 愛知県あま市小路3丁目1-3
アクセス名鉄津島線 七宝駅徒歩16分
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サライあま

  • 要支援2
  • 要介護
グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:123,000円〜
定員18 名
開設年月日2018/1/21
住所〒490-1104 愛知県あま市西今宿梶村一6-6
アクセス名鉄津島線「甚目寺駅」下車 徒歩13分
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ヴィエイールひだまり

  • 自立
  • 要支援
  • 要介護
住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:300,000円〜
月額利用料:184,200円〜
定員53 名
開設年月日2005/4/1
住所〒490-1213 愛知県あま市乙之子楠島30-1
アクセス名鉄バス停「七宝病院前」より徒歩7分
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エトワール下田橋

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員50 名
開設年月日2012/10/1
住所〒497-0012 愛知県あま市七宝町下田五之坪1111番地
アクセス・名鉄バス 七宝病院前停留所 徒歩1分 ・名鉄津島線 木田駅下車 徒歩45分
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グループホーム てとてニッケタウン

グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員18 名
開設年月日2014/3/31
住所〒490-1111 愛知県あま市甚目寺桑丸8番地1
アクセス名鉄津島線 甚目寺駅 徒歩15分
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ライフケアあま

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員25 名
開設年月日2012/3/1
住所〒490-1107 愛知県あま市森三丁目13番地2
アクセス「七宝駅」下車 徒歩18分
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FLOWER OF LIFE 友楽

サービス付き高齢者向け住宅
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員27 名
開設年月日2015/10/1
住所〒490-1116 愛知県あま市本郷三反地97
アクセス【名古屋方面より】  79号線を西へ 「豊公橋」を渡り約5分電車 名鉄津島線 「甚目寺駅」下車 南改札口出て南へ徒歩12分
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フレシア

住宅型有料老人ホーム
費用 入居一時金:ー
月額利用料:ー
定員26 名
開設年月日2015/10/1
住所〒490-1211 愛知県あま市篠田小塚55-1
アクセス名鉄・津島線木田駅から徒歩15分
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認知症共同生活介護援助事業 グループホームあま恵寿荘

グループホーム
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員9 名
開設年月日2001/9/1
住所〒490-1207 愛知県あま市二ツ寺西高須賀2番地
アクセス名鉄津島線木田駅下車、稲沢方面に徒歩30分(車5分)
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老人保健施設七宝園

介護保険施設
費用 入居一時金:0円〜
月額利用料:0円〜
定員100 名
開設年月日1997/7/15
住所〒497-0012 愛知県あま市七宝町下田矢倉下1433番地
アクセス名鉄バス安松経由津島行き、七宝病院前下車すぐ名古屋駅より40分
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052-445-5411
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全14件中1件〜10件目を表示しています

あま市の特徴

【あま市の概況】

 あま市は、愛知県の西部に位置し、ほぼ全域が海抜ゼロメートル地帯です。広大な濃尾平野とそこを流れる河川の恩恵を受けて、近郊農業を中心に発展してきましたが、近年は名古屋市のベッドタウンとしても発展し、人口は増加にあり、現在約88,000人を擁しています。
 歴史は古く、弥生時代のものとみられる阿弥陀寺遺跡と森南遺跡からは、この地域の集落が周囲に堀を巡らせて作られた「環濠集落」であり、当時の人々は生活範囲をあま市の北部から南部に徐々に拡大させていったことが分かっています。
 尾張四観音のひとつで三重塔がそびえる甚目寺観音は、飛鳥時代に当たる597年頃からその精神が引き継がれていると言われています。
 鎌倉時代に入ると、各地から鎌倉に通じる鎌倉街道で「萱津宿」という宿場所のひとつができ、人の行き交いが盛んになります。また立地的に恵まれた環境であったことからも、尾張地方の政治経済の中心としての役割も果たしました。戦国時代には、武将 蜂須賀小六正勝、福島正則をはじめ、7人もの大名を輩出しています。
 江戸時代に入ると、現在まで伝統が受け継がれている「七宝焼き」が作られるようになります。七宝焼きは金属の素地を使った伝統工芸技法のひとつで、現在では経済産業省指定の伝統工芸品として指定されています。1867年、パリで開催された万博に出品されると一躍脚光を集め、世界にも知られるようになりました。
 平成22年、海部郡七宝町と美和町、甚目寺町が合併してあま市が誕生します。これは、愛知県の「平成の大合併」の最後の合併でありました。
 田園風景が広がる景観が特徴的でもありますが、同時に名古屋市への地理的な近さを生かして発達し、田園景色と住宅地が混在する環境です。

【あま市の魅力:甚目寺観音】

 尾張四観音の一つとして知られる甚目寺観音の起こりは、推古天皇5年(597)に伊勢の甚目龍麻呂という猟師が海中から聖観音菩薩を引き上げ、それを草庵に祀ったのが甚目寺観音の始まり と言われています。
 2月に行なわれる「甚目寺観音節分会」は、前夜祭、初観音とともに、福をもとめる参拝者で毎年賑わいます。
 また、毎月12日には、“暮らしの中のてづくりをおすそわけ“ のコンセプトで「甚目寺観音てづくり朝市」が開催されます。野菜、パン、雑貨など心のこもったてづくり品が並ぶ素朴であったかなお寺マーケットです。

【あま市の魅力:伝統的行事】

 あま市には、歴史のある寺院が多くあり、各所でさまざまな行事が行なわれています。

〔八剱社:木田の山車揃え・湯の花神事〕
 毎年10月、木田の八剱社では2つの伝統行事が行なわれます。
「木田の山車揃え」では、華やかに飾り付けられた6台の山車を笛と太鼓で木田中を賑やかに曳きまわして、八剱社に参詣します。
「湯立ての神事」では、拝殿前にカマドをつくって5つの湯釜を据え、豆木と藁で湯を沸かします。このカマドは、地面を掘り下げて築いたもので、神事の前日に氏子によって築かれます。神主による祝詞の後、参拝者に湯が振舞われます。

〔蓮華寺:二十五菩薩来迎会〕
 毎年4月第3日曜日に蓮華寺で開催される蜂須賀弘法御開帳の記念法会。二十五菩薩が現世に現れ、民衆を極楽浄土に導く様子を再現する伝統行事です。阿波藩主となった蜂須賀家にちなみ名古屋太閤連による阿波踊りも披露されます。

【あま市の魅力:人気イベント】

〔イルミネーションフェスタinあま〕
 平成16年、明るい街づくりを目指しスタートした旧美和町商工会青年部のイルミネーション事業。 年々規模を大きくし、平成28年には、開催期間約1ヶ月、電球数約35万球、来場者数は3万人を越える、まさにあま市の冬の風物詩に成長しました。
 取り付けには、近隣住民の方やその他多くの他団体の方のボランティアに援けられつつ、テーマの策定から点灯式イベント企画、点灯期間中の運営まで、あま市商工会青年部が中心となって行っています。

【あま市の高齢者施策】

〔なごみ昼食会〕
 市内に居住している65歳以上の独り暮らしの方を対象に、毎週金曜日、あま市甚目寺総合福祉会館にて「なごみ昼食会」を開催しています。定員10名と小規模な会で、楽しくお話をしながら一緒に食事をします。一人ぐらしの高齢者が地域と交流する場所づくりの一つです。

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